続・篤姫・天璋院と皇女和宮 (1/9)
続・篤姫・天璋院と皇女和宮 (1/9)
続・篤姫・天璋院と皇女和宮 (1/9) 日本史サスペンス劇場 13代将軍、徳川家定の正室で"大奥最後の女帝"として君臨した篤姫。井伊直弼の大老就任後、間もなく家定が死亡し、養父の島津斉彬も他界した。篤姫は髪を落とし、名を天璋院と改めた。愛する者をすべて失い意気消沈した彼女だったが、徳川家茂が14代将軍に就任したことから天璋院は養母となり、大御台所として大奥の頂点に立った。ところが、井伊が安政の大獄で恨みを買った水戸藩浪士の襲撃で暗殺され、幕府の弱体化を露呈。天璋院らは、ある秘策で討幕派を抑えて国を動かそうと考えた。その秘策とは何か。また、家茂の正室となった、孝明天皇の異母妹、和宮に注目する。カテゴリー :Entertainment
投稿日 :2008-07-10
更新日 :2008-07-21
投稿者 :pvdniodw
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タグ :テレビ, 篤姫
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